2009年11月6日金曜日


長い間、このキュウイは実を付けなかった。雄株と雌株を一緒に植えなければいけないということを、故親父は知らなかった。

これは、実のできないキュウイの木だと思っていた。

ところが、それを知り剪定を繰り返す内に立派な実を付け出した。

「何故?」と疑問を持たなければだめだという示唆を与えてくれる。

疑問を持って、百姓もどきをやらなければならない。
それよりも、これはいつ採ったら良いのだろうか?自ら学ぶ力を育てなければならない。

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